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鎖に繋がれて 5
今回は失踪した頃のザッキー視点のお話。作中の時期は2007年5月頭の頃。ようやく作中の季節と現実の季節がちょうどいい感じに。よかった!でも春先に相応しくないグズグズな展開になっていくのであんまり気分はよくない感じです。登場人物は王子、赤崎、達海、後藤、椿(ほんの一言だけ)
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雲行き怪しい?醒酔夢
お花見三部作ラスト。前回泥酔により“いたしてしまった?”仲良しジノザキが迎えた朝のお話。記憶飛んで揉めてます。あと、またやってます。ともかくこの2人はイチャイチャしとけばいいですよね。
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愛情たっぷり?酒酔夢
お花見三部作の続き。泥酔して勢いのままエチーしてるだけのジノザキ。ふざけたり、真顔になったり、喧嘩したり、二人とも自分だけはシラフなつもりですが、おんなじくらい頭のネジぶっ飛んでます。
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ムード満点!?花酔夜
ホノボノお花見泥酔夜話3部作の1作目。二人に大酒くらわせたかったんです。くっだらないことをゴチャゴチャ二人でしゃべってるだけの、ほぼ全編会話文の書き殴りコメディ。ジーノが酔って幼児化しながら飼い犬に絡みまくります。
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お大事に
2014/03/17 ジノタツ
風邪ひきタッツミーとそれを心配しているジーノの話。ジノタツですがタツユリ的な要素もほんのり含まれていますのでご注意。でもNLというより兄妹的な何かです。甘くしようと無理矢理頑張ってみたところなんだかモヤモヤとした仕上がりになってしまったような…
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鎖に繋がれて 4
プレシーズンマッチ直後から4月下旬くらいまで一気に。登場人物は王子、赤崎、持田、達海、名前だけ椿、有里、夏木って感じです。幻11と夢うつつは同じ時系列をザキ視点とジノ視点で追ってます。この次のUP分も重複した時間の別視点(ジノモチ気味な角度からのジノ視点とモチ視点)になります。
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鎖に繋がれて 4.5ある兄弟猫の怯懦
3月下旬~4月下旬のジノモチ視点のお話。ザッキーを切ってフラフラなジーノがひょんなことから退院後の持田の家に転がり込みます。(同居です。やってません。この先もやりません)転がり込んだことさえ押さえとけばこれも読み飛ばしてもほぼ大丈夫にしたつもりです。
ややこしいですが、幻11(ザキ視点での夢)と、持田の日々(モチ視点)と、休憩・傷猫子猫・夢うつつ・遭難(ジノ視点)は、ほぼ同じ時期のことを違う角度から書いてます。
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鎖に繋がれて 3.5スタジアムの片隅にて
プレシーズンマッチが終わった日のジーノと持田のジノモチ的な会話のシーンです。あんまり本編に影響がない部分なので読み飛ばしても特に問題はありません。どうしてこの二人は仲良くなれないのかっていう説明と、ジーノもアレな状態だけれど、持田も大概状態が悪い時期でだっていう、そういう説明のお話です。
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乞い乞われ、恋焦がれ
2014/02/13 ジノザキ
過去を振り返りながら現状について単に腹立つほどノロケまくってるだけのお話です。1ページ目が迂闊愚か可愛いザッキー、他のお話より積極的ちゃん。受だけど攻め気満載な感じ。2ページ目がジーノ目線。
